一般歯科 インプラント 矯正歯科 審美歯科 予防歯科 日比谷歯科のご案内 日比谷歯科のご予約 日比谷歯科へのお問合せ


一般歯科
インプラント
矯正歯科
審美歯科
予防歯科
予防歯科とは
虫歯・歯周病について
日常の予防方法
よくある質問
クリニックのご案内
オンライン予約
メール相談

日比谷歯科・矯正歯科、インプラント
日比谷歯科
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1丁目2番14号 紫ビル2F
TEL&FAX:03-3591-5655
診療時間:
9:30〜13:00、14:30〜19:00
休診日:土・日・祝

日比谷歯科HOME > 予防歯科 > 日常の予防方法

よくある質問

Q1.毎日しっかり磨いているのに、虫歯になってしまいます。

A.歯ブラシでただ磨いているだけでは、どうしても磨き残しが出てしまいます。
フロスや糸ようじを使って歯の隙間まできれいにしましょう。
日ごろの手入れと合わせて当院でのクリーニングを定期的に行うとより効果的です。

Q2.子どもの虫歯を予防したいのですが。

A.お子さま自身の歯磨きだけで済ませるのではなく、必ず仕上げ磨きをしてあげてください。
子どもは大人よりも虫歯になりやすいため、歯磨きはもちろんのこと、食生活にも気をつけましょう。
だらだらと物を食べ続けてしまうと虫歯になりやすくなってしまいます。
お口を休める時間を必ず設けるようにしましょう。

Q3.おやつは食べさせない方がよいのですか?

A.与える時間とおやつの種類さえ気をつければ、おやつは食べても平気です。
甘すぎないもの、歯にくっつきにくいものを選びましょう。

Q4.タバコは歯によくないって本当ですか?

A.タバコを吸う方の歯は黄色く着色しやすく、見た目によくないだけでなく、口臭の原因にもなります。
歯磨きで落とすことは難しいので、当院でクリーニングを行うようにしましょう。
また、タバコを吸うと、お口の中の血管が収縮し、血液がしっかりといきわたりにくくなりますし、抵抗力も低下しがちなので歯周病にもなりやすくなります。節煙・禁煙をオススメします。

Q5.虫歯はうつるってホント?

A.本当です。
生まれたばかりの赤ちゃんは、虫歯の原因菌を持っていません。
身近にいる人が食べ物を口移しで与えたり、同じ箸で食事をすることによって、唾液を介して、うつってしまうのです。
生後6ヶ月から3歳くらいまでが一番感染しやすく、一度感染すると、一生その種類の虫歯菌を持たなくてはなりません。

子どもが虫歯にならないように、小さなお子様の身近にいる人(ご家族等)は、ご自身のお口のチェックを怠らないようにしましょう。